2019年

  • 2019年10月27日、第29回日本メイラード学会年会 (2019年10月26日-27日、東北大学片平さくらホール)において、審査員及び学会参加者による投票の結果、堀内泰江主席研究員(受賞演題:カルボニルストレス性統合失調症患者由来 iPS細胞の解析)、鳥海和也主任研究員(受賞演題:Glo1遺伝子欠損とビタミンB6欠乏がマウスの精神行動に与える影響)がポスター賞を受賞しました。おめでとうございます。

    JMARS 第29回JMARS年会開催報告

    堀内研究員 鳥海研究員
    (写真左:堀内泰江 主席研究員、写真右:鳥海和也 主任研究員)
  • 平成31年3月25日、宮下光弘主席研究員が、たましんRISURUホールにて「統合失調症について」と題し、講演を致しました。多くの方々にご参加頂き有難うございました。 主催:たかつきクリニック
  • 平成31年2月23日、宮下光弘主席研究員が、たましんRISURUホールにて「認知症のリスクと予防について」と題し、講演を致しました。多くの方々にご参加頂き有難うございました。 主催:立川市、立川病院、たかつきクリニック
  • 平成31年2月9日、宮下光弘主席研究員が三鷹産業プラザにて「統合失調症の診断・治療の現状と新たな病態仮説~新規治療薬への期待・PSPに期待する事~」と題し、講演を致しました。多くの方々にご参加頂き有難うございました。 主催:東京精神科病院協会
  • 平成31年2月8日(金)、第19回 都医学研国際シンポジウム(19th TMIMS International Symposium「Preventive medical research in areas of psychiatry, health, and social welfare: Beneficial life course intervention in critical and sensitive periods for glycation, oxidative stress, and nutritional epidemiology」)を開催致しました。当日は、精神的健康と社会福祉分野における予防医学研究について、糖化酸化ストレス、栄養疫学、発達学、食品科学の視点から最先端の研究成果について意見交流をさせて頂きました。多くの方々のご参加を頂き重ねてお礼を申し上げます。有難うございました。第19回都医学研国際シンポジウム_集合写真
  • 平成31年1月15日、新井誠プロジェクトリーダー・副参事研究員が平成30年度精神薬療分野 一般研究助成金受領者に採択されました。 公益財団法人 先進医薬研究振興財団