2022年

  • 2022年11月12日、第32回日本メイラード学会年会において、大学院生の王恬冉さん、飯野響歌さんのポスター発表が優秀ポスター賞を受賞しました。学会長の山本靖彦先生(金沢大学 教授・写真中央)から賞状を授与されました。おめでとうございます。
    ・王恬冉さん(東京大学・写真右):課題名「胎児期メチルグリオキサール曝露が成体期マウスの行動と神経伝達系に与える長期的な影響」
    ・飯野響歌さん(東京医科歯科大学・写真左):課題名「ペントシジン蓄積型統合失調症における AKR1A1 の遺伝子解析」
  • 2022年11月4日、第44回日本生物学的精神医学会(BPCNPNPPP4学会合同年会)において、田畑光一非常勤研究員が、優秀演題発表賞(研究課題名:統合失調症におけるホモシステインと白質微細構造の関連)を受賞しました。おめでとうございます。
    田畑光一非常勤研究員
  • 2022年8月18日、令和4年度厚生労働省こころの健康づくり対策事業 思春期精神保健研修「思春期精神保対策医療従事者専門研修』において、石田裕昭主任研究員が所定の課程を修了しました。
    石田主任研究員の修了証
  • 2022年3月16日、宮下光弘主席研究員が東京ティーンコホート研究と連携した研究成果「終末糖化産物曝露が心身健康発達に与える影響の発見とその分子メカニズムの解明」に関し、財団職員表彰を受賞いたしました。おめでとうございます。
    宮下光弘主席研究員
  • 2022年3月16日、連携大学院生の正田真侑子さん(現:東京大学大学院新領域創成科学研究科連携大学院修士課程2年)が、マウスモデルを用いた社会ストレスの分子機序に関する研究成果に関し、所内研究発表会にて優秀発表賞を受賞いたしました。おめでとうございます。
    連携大学院生の正田真侑子さん