網膜・視神経の保護と再生による視覚障害の治療法の開発

日本における失明原因は、その多くが緑内障をはじめとする、網膜と視神経の変性疾患である。しかしこれまでに神経保護を目的とした治療法は無く、また視神経については細胞移植療法が困難なことから、根本的な治療法は確立されていない。

視覚病態プロジェクトでは、遺伝子治療などの手法によって網膜と視神経を保護し、さらに視神経を再生するという、全く新しい治療法の開発を目標とする。

Information

2021.3.29
採用情報(実験補助員募集)について終了しました。
2021.3.5
採用情報(実験補助員募集)を掲載しました。
2020.9.8
主要研究業績を更新しました。
2020.9.8
メンバーを更新しました。
2019.12.23
主要研究業績を更新しました。
2018.9.21
主要研究業績を更新しました。
2018.6.27
主要研究業績を更新しました。
2018.4.10
メンバーを更新しました。
2018.4.10
主要研究業績を更新しました。
2017.10.2
メンバーを更新しました。
2017.9.26
主要研究業績を更新しました。
2017.2.10
主要研究業績を更新しました。
2016.10.4
主要研究業績を更新しました。
2016.4.1
メンバーを更新しました。
2015.12.4
主要研究業績を更新しました。
2015.9.30
主要研究業績を更新しました。
2015.9.30
メンバーを更新しました。
2015.4.16
研究成果7をアップしました。
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視覚病態プロジェクト
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